忍者ブログ
饒舌
[1]  [2]  [3]  [4]  [5]  [6
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

過去の記事全部消そうかと思ったけど馬鹿らしいのでそのままで。

こっち誰もみてないし仕事のレイアウトとかあげようかな。マズいかな。
終わったやつに目線入れたりしてあげてみようかな。いややばいか。落書きにするか・・・
PR
おどっていました。
なぜかサクラ大戦の映画かなんかですさまじい動画枚数でカメラがゆったりまわる
いかれたダンスシーンを思いだした。吉成鋼ではなくて。

中もちょっとみました。
・・・気のせいか主人公がメガネはずしたバーディの主人公にみえる。
作画はやはりいいですね当たり前ですが。まだちゃんと見てないので
クラナドとあわせて萌えを楽しもうと思います。とある魔術の~もか。
まかでみもか。あれはウチのスタジオの人もやってました。
ケメコに至ってはスタジオのひとがメインで参加してるし。
動画も良くきますね。みてませんが。みよう・・・

かんなぎのOPはロトスコというより実写参考にみえます。
まああのぐらい描いちゃうんだろうなあみんな巧いから。
コマ送ると動画でしっかり割られているしそこまで
忠実な円軌道をたもってるわけではないですね。
ハルヒのときは異様なほど軌道を守っていたので。
でも抜くとこ抜いたりすればわからなくなるのかもしれない。

前から考えていたけどディズニーのアニメは単純に3コマベタうち
にして動画全部ぬいたらちょうどいいのではないのか。
つまり日本人の感覚にちかくなるのではないのか。
動画は結局印象は細かくなるわりに情報は増えないから
やぼったくみえるのかもしれない。厳密さは過程ではいいけど
画面に全開で出てこられるとどうもね、という気がしますね。

これは僕の技術が未熟だからかもしれないけど。
しかし原画を動画の位置にいれこんでいって極力円軌道を
まもって作画していくと日本人が「気持ちいいって感じるのは
竹内哲也さんぐらいまでのような気がしますね。
つまり木上さんとか京アニの人なんかがやるのもそうですね。
理想系ですね。
コマ送ってるとマヒしつつあるんですが。
やっぱり今の沖浦さんなんかは多すぎるのかもなあ。
でもそうなるともうあとは絵のうまさしかない。
まあ絵のうまさしかないんですけどね。

まあなにが言いたいかというと
若いうちはあまり厳密に考えないで
突っ走ってこうという抱負なのでした。なげえ
見せ場はやはりバトルシーン。
ヤマさんは一瞬でわかりました。
ちもさんは難しい。しかも今回は岸田さん光田さんなんかもいるし。
坂崎忠さんもいるなあ。うーん。
光田さんはプール入って地面に叩きつけられるとこかなあ。エフェクトと。
ちもさんはアクションやってるならヤマさんのあとのドロドロと爆破かなあと。
まあ全然違うかもしれませんね。
岸田さんは驚く生徒とそのあとのケムリですかね。うまかった。

ちもさんはものすごいカット数こなしてるのですがスゴイなあ。
なんかどうやら1話もすごいやってたみたいだし。
アイドルんとこもちもさんなのかな?

薬師寺に一瞬だけいたという崎山北斗さんもみました。
OPのほうが印象的ですね。ノルシュテインかよと。

向田隆さんの蛇はうまかった。ヤマさん大当たりです。目がいいなあ。
向田さんは松本金田大平フォロワーらしいのでみてなかったサムライチャンプルーとかみようかなあ。
RDの格闘はすばらしかった。向田さんはなんかものすごいことになっていきそうなので追っていこう。

田中宏紀さんのストラクなんたらをみた。
不可思議な動きだなあw本に原画が載ってましたね。紅かな?

仕事にかまけてアニメみてなかったのでいっきにみてしまった・・・
ユンカースのパイロットでないほうを腰を据えてじっくり見てみよう。
と、いうことでじっくりみてみました。

磯光雄、橋本晋治なんかの全原画系の動きはやはり壮絶に良くみえる。
田辺修のところは昔見たときより断然うまくみえる。好みの変化もある。
うまいというか(うまいんだけど)バランス感がメチャクチャに気持ちいい。
作画的にふりきりそうでいて、、でもここまで~ってかんじで。
意味不明か。とにかくリアルである。しぐさのリアリズム。それらしすぎる。

雪の中で女の人が乗ったタクシーを追うシーンもうまかった。
あそこはだれだろうか?てかみんなうまかった。
教室で同級生に対して箒を振るシーンとか日常芝居のみ
の映画だけあって細々したすべてが楽しい。

しかし全部描ききった全原画系の動きと、すごく巧みなコントロール原画
動画をうまく使ってタイミングをはかった動きは見ているとこう・・・
全原画系は魔法をかけられたみたいになりませんか?
意識がとぎれないというか。なんというか。

沓名さんが言ってた人狼超えてるよっていう意味がなんとなくわかりました。
ビデオ第一巻のはプロローグ的なもので次回からが本来のストーリーだった。
そのせいか第一巻のOPの崖にちらっと見えるドラゴンが次回からは消えてました。

でほんとの一話め。作画はあんまりよくないがラスト付近
パーンが家に火をはなつところの火!
いきなりの生々しいエフェクト。実写か?と思わせるほどの違和感。
今までがあまりにオーソドックスな作画だったのでこれにはびびった。
火花なんかをみるとしっかり作画してるし描いてはいるようだけど・・・
火の消え方、揺らめきかたなんかは撮影の効果もあいまって
ものすごいリアルでした。
ただ家が燃えている炎というよりそのへんで紙を燃やしたときに起こる
火のスケールに感じたので実際に観察もしくは撮影して参考にしたんでしょう。

まさかこんな生っぽい表現がくるとは思ってなかったので驚きました。

二話はアニメアール回で沖浦さん作画監督の回。
最初のパーンとギムの練習が目をひきました。
あと牢屋での絵が激烈にうまかったです。そのあとの剣戟もですが。
牢屋に兵士たちが来るところの火は
まさにうまいアニメーターの火ってかんじのお手本のような火でした。
ロードス島見はじめた。ビデオでやたら安かったので。

一話に井上さんがいた。OPにもだけど。
やたらうまいところがあって松田勝巳さんぽい絵だったのでそこだろう。

松田勝巳さんもいたけどそこではなさそうなので。
最後のほうの神官の青年の動きがうまかった。
しかし結城さんの絵は綺麗ですね。


少林少女みてみようかな
濱洲さんとこかっこいいなあ。
そのあとのクモわきわきも良い。

昔から青山さんがすごく好きなんだけどTV版のGSで
青山さんがやった回のエフェクトの省略の仕方がおもしろかった。
枚数制限のせいなのか?変わった表現が多くておもしろい。
加々美さんのやった回も見直してみるかな。
岡村天斎監督の地球SOSが良くできてた。
CGとの兼ね合いがうまい。
2話目らしいが今回が特別?なのか作画も良い。
特に細かい芝居、起き上がる、しゃがむ、走りだしなんかが巧かった。
スタッフも豪華で伊藤嘉之さんがいた。
伊藤さんはラーゼフォン、ハガレンとかか・・・
あまり濃いイメージがないけどすごく巧い感じだなー
馬越さんみたいな感じなのかもなー

しかしCGを使うアニメは作画の種類がなかなか限定されるなあ。
崩れない綺麗な画面が要求されそうだ。
そのなかでも戦闘シーンでのCGに混じった爆発は見事だった。
CGをたくさん盛り込む場合は極端な広角パースなんかもしんどいんだろうか?
伊東伸高さんなんかの画面作りが好きなんだけど相性悪いのだろうか?
次のページ >>
カレンダー
10 2019/11 12
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
カテゴリー
フリーエリア
最新コメント
[09/18 ヤマダ課長]
[09/11 八゜イ星人]
[09/04 むらた]
[12/26 あかぱぺ]
[12/25 水池屋]
最新トラックバック
プロフィール
HN:
あかぱぺ
年齢:
34
HP:
性別:
男性
誕生日:
1985/02/05
バーコード
ブログ内検索
忍者ブログ [PR]